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SCUM日和について

SCUM BIYORI 

【SCUM BIYORI Japanese admin PvPvE】

管理者:Jerry

SCUM日和を開設したのは簡単な理由でした。

チーターのいないプレイ環境と

日本人プレイヤーの増加へ


私がSCUMに出会ったのは偶然でした。

5年間やってきたゲームを辞め

今まで避けてきたオープンワールドゲームを探していたら

SCUMのアーリーアクセスを知りました。


どこにもない緻密なシステム

起動してすぐこのゲームは他を圧倒していると感じました。

今まであった同種のゲームはどれもインディーズゲームの域を超えておらず

欧米人特有の雑多なモノばかりでしたが、

SCUMのそれは、技術・感性は別モノでした。
 

知れば知るほど初期開発者の能力に驚愕
 

初期メンバーはたった数人でSCUMの基礎を作り上げました。

そして、

それを感じたのは他のゲーマーも同じ

SCUMは発売当初の反響はものすごいものでした。

アーリーアクセスでありながら販売数は1週間で70万本

3週間で100万本に到達しました。

配信視聴者数は当時の人気ゲームを圧倒


そして人気ゲームの宿命

チートの販売

発売以来、公式サーバーでプレイしてきましたが、

当初からチートが横行し、まともにプレイできる状況では

ありませんでした。

それでもゲーム性に惚れ込んでいた私は

サーバーを変えてはプレイしていましたが、

忘れた頃にチーターに全てを破壊される事の繰り返し。

 

しばらくするとプライベートサーバーが活況になり

そちらでプレイしてみましたが回数は減ったものの結果は同じでした。


チートの次に酷いのがグリッチの横行
これが多いのが倫理観の低い東○南ア○ア地域のプレイヤー

グリッチも彼らにしてみれば自分の能力だと直接言われました。
 

​そんな状況でも私は2年間続けてプレイしてきましたが、

一緒にプレイしてきた方々はことごとく辞め、

新作ゲームへ消えていきました。

たしかにアーリーアクセス中でもあるので

やることが無くなり飽きるのもあります。

私からすれば毎回新たな発見があり新鮮でしたが。

なければ作ればいい

 

数か所のプライベートサーバーを経験し、

管理者に何が足りないのかがわかりました。

 

徹底したグレーアカウントの排除

 

チートユーザーの大半は数字のみで作られたアカウントでした。

そもそもsteamアカウント作成自体が不正という話もあります。

よって

この数字アカウントは全てBAN扱いにしています。

例外はありません。

 

そしてVAC履歴のあるアカウントの検閲と排除

VACとは

​​​
それでも常時同時接続数が40人を超えた時期には

2件問題が発生しましたがすぐに解決しました。

私は日本人プレイヤーが増えるために鬼となります。

勝ち負けやランクのないSCUMですらチートをわざわざ買う輩がいる以上

グレー判定でもすべてBANしています。
誤BANだと申請してきた外国人は

今までBANしてきた約100人中3人だけです。

 

ゲーム配信者でもYouTuberでもない私がなぜ私財を投げうってまで

プライベートサーバーを運営しているのか?

SCUMの素晴らしさを理解してもらう為の安全な環境

ただそれだけです。

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